上旬。
咳がまだ少し出るのですが、私は元気です。皆様いかがお過ごしでしょうか。前回、八代で夏日が、とかなんとか書いてた気がします。実際、
5月並みとかでぽかぽか陽気が続いてましたのが一変、氷点下とかなんじゃこりゃあ。
ミッション場の方は、年に一回くらいのペースである大規模メンテに入りまして。その期間中、モノの動きが途絶えます。んじゃ私らは何してるかってえと、機械類の掃除やら点検やらを。加えて、待機所の模様替えとかカーペットタイルを貼ってく作業とかがありました。
ふ、普段のミッションよりしんどい……。とはいえ、通常ミッションよりも人手は必要ないので、休みも多くなりますよ。私、たしか前回の大規模メンテの際にはフルに休みだったような記憶がありますよ。んで、今年はフル出場。いやいやいや。先月末から月をまたいでの出勤状況が、5連勤、1休み、5連勤(←メンテ)。ぐわあ。一緒にやってた先輩方も筋肉痛だったり、寝落ちしてたり、という状況でしたよ。
そうそう、そんなメンテまっただ中の状況で、先月ありました資格試験の結果がまずネットで発表され、後日、郵送されてきました。どうにか合格しました。ふう。同日別の試験受けてたこたつねこさんも合格したそうで、そちらは資格合計4つでミッション場で必要な分はコンプですな。私は周回遅れみたいな感じで、あと1つをどうにかしないといけません。次は6月くらいかな。ただ、今回ので合格しているので、ある程度の問題を免除されるのですよ。一番しんどい試験をクリアできたので一安心。
で、郵送されてきたのを見て、その合格証が資格免状の申請書を兼ねてるのを確認。えーとたしか県の収入証紙がいるのですな。ただひとつ、問題というか面倒なことがありましてね。
収入証紙、その辺で売ってねえ。郵便局やコンビニで売ってないのですよ。役場とか役所で売ってるのは、パスポート限定のやつっぽいのでダメ(多分)。
県庁か各警察署ですか……。交番とかじゃ売ってないのね。それに切手貼った返信用封筒を添えて、手続きなのですよ。直接運営の窓口で受け付けか郵送するか。窓口は平日の昼間しかやっておらぬ。ついでにいいますと、窓口、遠いわ。こりゃ郵送にするか。いずれにせよ、手続きの指定日が16日までとなっておりまする。もっとも、
遅れても資格取り消しとかになるわけでもないようです。ただ
免状届くのが遅くなるとのこと。指定日までに手続きをしていれば4月頭くらいから届くっぽいですな。
遅れた際に問題になるのは、免状の発行が遅れるのですと書きました。これ、引っ掛かる点がひとつありまして、次の試験の願書受け付け期間が、4月の頭から半ばくらいまでだったんですよたしか。最初の方に書いた問題の一部免除って、願書出すときに免状のコピーだかがいるんですよね。あるいは番号か。番号は手元にないし、合格リストにもないしで、番号があるにせよ免状に印字されてると思われ。つまり
免状ないと免除ない可能性がある。次の試験逃したら、次のは夏かな。だいぶ先になっちまうのでそれはそれで面倒だわい。
んでもって、ようやくメンテが終わって、私の休みになりました。2日連続。ふう。どちらも平日。さて、別のこざこざした用件もありますので、どうすっかなー。16日までにある休みがこの2日と、15日のみ。15日って日曜なんで窓口やってねえな。
せっかくの休みなのに用事やってるとそれだけでつぶれそうですわ。とりあえず初日の午前中病院に行き、血液検査やら問診やらでクスリも出してもらいまして。その後郵便局に寄って切手を買い、別のとこで封筒も買いました。そっからはるばると警察署まで。一番近い警察署まで原付走らせて20分から30分はかかる感じでした。病院やら立ち寄った郵便局とは逆方向にあったのですよ。警察に出て、収入証紙も買いまして。帰宅して書類を書き込み、翌日郵便局に寄って発送。ふう。通常ならば、16日までには余裕で届きましょう。なお、
次の資格試験のテキスト兼問題集は注文済みでございます。ふひー。
前回でしたか、
伯父の体調がということで見舞いに行った話を書きました。その後、医者と伯母のプッシュにより、
いよいよ入院することに。ただし個室じゃなくて相部屋しか空いてなかったそうで、個室が空くまでそこに放り込まれる。落ち着いた頃に来いってな話だったので何日かして父母が見舞いに。まだ相部屋だったようですが、元気は元気で。前に見舞いに行ったときよりフツーに声が出せるようになっていたそうです。なんかあったときの方が怖いですからね、家よりも安心でしょう。
姪っ子の誕生日のちょい前に送ってたカタログが届いたようです。にこにこしながらカタログ眺めてる姪っ子の写真が送られてきましたよ。ふむ、喜んでくれたものとしよう。まあ考えてみれば、
中学生で6000円とか7000円とかの食いもんもらえるってのはかなり贅沢だわいな。それも誕生日プレゼントだかが独り占めですよ。自分が中学生だったら喜ぶな。あ、でも内心図書券の方がええなあとか思うかもしれん。ちなみに最初の試験だか共通のだかは終わって、卒業式があって、誕生日が来て、こっから本番らしい。まあ頑張りや〜。
両親が久々に南の島に行く計画を立てているようです。4月頭から一週間くらいですかね。ミッション場の予定は固まっていませんが、さすがに一週間休みとかは無理だろうし、
私は餞別持たせて留守番かな。姪っ子の合格祝いだか入学祝いだかをできればいいんですけど。
ネットにて
ダン・シモンズの訃報に接する。2/21、享年77歳。とりあえず、香典代わりにkindle本を購入する。はあ。シモンズは好きな作家だったんですけどねえ、日本ではもう展開してない作家のひとりでしょうか。でもまあ、今月か来月あたりのSFマガジンで特集組まれるか。
思えば、
シモンズ読んだのって、SFじゃなかったのですよ、たしか。読んだ当時、
キング→クーンツと進み、マキャモンはいまひとつ乗れず、その後、4人目としてシモンズに入ったのでした。その後、しばらく間を置きまして、たしか「転移」だったかな、短編にハマったのでした。んで、『カーリーの歌』やら『殺戮のチェスゲーム』やらに入り、「ハイペリオン」2部作から「ハイペリオン」4部作へという。あー、最初に読んだ『サマー・オブ・ナイト』とか、再読した記憶がねえなあ。いまだ所持しているので、ちょいと読んでみるかなあ。
本についてはkindleで、
夢枕獏買いまくり旬。「キマイラ」に関しては、既読分を追い越した辺りまで購入しましたよ。初読みは中学のときかなあ。当時の悪友1、悪友2というのがいまして。2人とも小学校が一緒だったので顔も名前も知っていましたが、さほど交流がなかったのです。それが中2で同じクラスになって、たまたま春のウォーキング系イベントで一緒に歩いてて仲よくなりました。3人とも本読み系で、お金持ってない中学生の頃、
少ない小遣いをやりくりして買った本を貸し借りしておりました。で、PBMを経てTRPGに入ろうとしていた悪友1が私と悪友2を誘って始めたのですよね。他に何人かの悪友を巻き込みつつ、最終的に
クラスの1/4とは卓を囲みましたっけ。3人ともゲームブックやってファンタジー好きで、悪友1に借りた本としてはリチャード・アダムスがあったし、トールキンもそうだし。悪友2からはムアコックや夢枕獏、菊地秀行とか。私は「帝都」やらなにやら。栗本薫は私が『神州日月変』で、悪友1が『エーリアン殺人事件』とか「トワイライト・サーガ」でして、2人して共謀して悪友2を「グイン・サーガ」に引きづりこみ、3人して沼ったという。あの頃は、
ひとりの作家を知るたび、1冊の本を読むたびに、世界が音を立てて広がっていくような感覚がありました。若かったねえ。ともあれkindleで
求めている流れのひとつが、この頃わくわくしながら読んでいた作家とかがあるよなあ、と思ったり。
といいつつ、今もまた読んでない本を読もうという気持ちもあるわけで。最近、ちょっとずつ
南條範夫の『駿河城御前試合』をミッションが始まる前に1章ずつくらいの割合で読んでおります。うーん、血なまぐさっ。結構、トーナメント式みたいな感じでやる話なのかと思ったら、そうでもなさげですな。いろんな因縁のある相手を組ませて試合をする、の繰り返し。勝ち抜いたらどうとかいうのもありませんな。最初のうちは、対峙する→それぞれの因縁を描写→決着、という流れ。慣れてきた頃に、流れが変わっていくのがうまいなあと。先の章に出てきたキャラがあとあと出てきたりとかもするし。ただ前にも書きましたがやたら血しぶきな話なので、これコミック化したやつどうなってるんだろうと思うわいな。10試合中、3試合が相打ちで死亡、残りも片方は死亡という結果は最初の方で語られていますが、それどころじゃない死者が出るワナ。
ところで、前回
kindle端末のバッテリーについて書いておりますな。機内モードオン/オフがおそらく望んでいたものだったようで。
通常は機内モードオンにしておいて、ダウンロードするときとか同期取るときだけオフにするとバッテリーの減り方がずいぶん違います。やはり通信が一番かかっているようですな。とくにスリープ解除時に自動で同期が入るのがいかんようですわ。ここんとこは、文庫半分読んで5%くらいしか減らないとかだいぶ違います。うむうむ。
ゲームの話。先日、G−Modeアーカイブ枠でアバチュの発表がありました。配信時期とかはまだなんですがね。うわ、G−Modeで出てたのかよアバチュ。正確にはアバチュのスピンオフっぽい。アバチュは元はPS2かな。アトラスの「アバタール・チューナー」で、
前半部が前半部だけというのを伏せた状態で販売されたという悪魔のゲーム(文字通り)。いや、でも、好きなんですよ。空気的には前半世紀末で、ひとつの舞台で5つくらいのギャングたちがしのぎを削っているというもので、主人公たちのとこに空から謎の少女が下りてきて、悪魔化現象が始まり、悪魔化した敵を食らってパワーアップするみたいな。で、これ、
たしか五代ゆうがシナリオに関わっていて、
後日ハヤカワから小説版も出ております。小説版も大変面白いのです。これまでリメイクもリマスターもなかった作品ですが、G−Mode版が出てくるということは、復活するやもしれん。まあ昨年は「ライドウ」も復活したしねえ。楽しみかもよ。
例によってわりととーとつに
「インディーワールド」が来る。任天堂のインディー系の情報配信をする番組ね。2日くらいに予告があって3日に配信だったかな。眠気と戦いながら、今回はきちんと見ました。ニンダイのときは寝過ごしたからねえ。で、今回私が気になったのは、3本かな。
「電車アタック!」「ラタタン」「炎姫」でして。「炎姫」はアクションが気持ちよさそうな感じでした。これは年内発売予定。「ラタタン」はいずれ来ると思ってましたが、てっきりニンダイで発表されると思っておりましたよ。「パタポン1+2」が昨年来たからねえ。だったら「ラタタン」もありだろうと思っていた次第。
「パタポン」の精神的続編です。PVだけでも楽しい感じが伝わってきますよ。7/16発売。で、問題は「電車アタック!」よ。
えーと
一輌編成の電車を突っ走らせてトリックを決めるゲーム? 電車が飛ぶ、いろんな方向に回転する、レールからレールに飛び移る、ジャンプする、そんな感じで、これは
どっちかといえばスケボとかスノボのゲームを電車にして、クレイジータクシー風味にしたような…… しかも九州走ってるよこれ? 6/18発売で、体験版が出ております。
最初のステージは別府らしい。主人公はラーメンの出前やってます。アクションとしては、
踏切とかを動かすクラクションやブレーキといったまあ電車っぽいもの。
カーブを曲がるドリフトや路線選択、うむ電車電車。
走るレールを飛び移る地面切り替えやジャンプ。
電車……?
飛んでからのレール移動やら急降下するストンプやら。
ゲーム画面自体はこんな感じでしょうか。で、
で、
トリックも決め放題ですよ、とこんなゲーム。ついでに書いておけば脱線したりすると即リロードかかってやり直しになります。このリロードが早いので気になりませんな。
これ、買いかな。
「電車アタック!」の体験版をダウンロードする際、他にも
15本くらい体験版ばかすか落としまして。ちょこちょこやっておりました。面白いのもあれば、「ほしいものリスト」から削除したものもあったりですよ。
他にプレイしたものとしましては、
「エアライダー」のイベント勃発。今回もちょいと変わってレギュレーションですな。まずメタナイトが攻撃力強化されてます、と。そんでデビルスターが強化されてやたらと配置されてるそうな。結果、
参戦者の大半がメタナイトで、乗ってるのの大半がデビルスターだわいな。あ、乗ってるマシンは、キャラ絵の右下に出てるシルエットで分かります。ぼちぼちプレイして、5日〜10日で、
どうにかコンプ。ふむ。次はどんなイベントが来るのかねえ。
他にやってたのは、いつもの「ピクロス」だったりします。難しい問題に入っておりまして、ようやくそこでの定石みたいなのが分かってきた感じでしょうか。それはそれとしまして、他にわりとお気に入りになったのは、
「
MINISHOOT' ADVENTURE」でございました。えーと
ツインスティックシューターですよ。私あんましこの手のシューターやんないんですけどね。あ、御存知ない人のための補足説明。ツインスティックシューターってのは、
左右のスティックで操作するシューティングで、この場合、左手で移動、右手でエイム(狙いをつける)という形になります。ゲームによってはエイムと射撃が別のボタンだったりすることもあるようですが、このゲームだとエイム=射撃となっております。
難易度こんな感じ。とりあえずオリジナルで。んで、起動しますと、
主人公が起床します。ああ、主人公は、最初の画像に出てますね、黄色いやつ。こいつ。機械生命体みたいな感じですかね。
画面こんなん。通常の画面でも敵は配置されてますが、特定のエリアに到達すると画面が固定され、敵が次々にポップしてきます。倒すとアイテムが入手できたり先に進めるように。赤丸は敵の弾丸で当たると左上に見えますハートが減り、0になるとゲームオーバー。その隣にある小さい
赤いつぶつぶは経験値。敵を倒すとつぶつぶがドロップ。左上の入れ物に収納されます。
満杯になりますとレベルアップ、
スキルの入手ができます。ただし入手したスキルにつきましては、左下に「ダウングレード」が文字重複状態ですが存在しておりますので、払い戻しもできるんじゃないかなあ。まだそこはやってませんが。スキルは与ダメージやら射程距離やら連射速度やらそんなんですな。
ツインスティックはあんましやったことないと書きましたが、体験してこなかった分新感覚ですな。思ったより楽しい。まず機首は右スティックでエイムした方向を向きまして、移動は別に左スティックでやるので、敵の方を向いて弾丸叩き込みつつ、円を描くように敵の周囲を回るとか、弾丸打ち込みつつ後方に下がっていくとかそんな挙動も可能なんですな。ふむふむ。
あとまあいろいろいいたいことはあるんですよ。このゲームを表現するのにふさわしいキーワードがあります。ええ、
ゼルダオマージュ、あるいはゼルダリスペクト。いやこれマジゼルダ。しかも2Dゼルダですわ、今んとこ。先日動画配信とか見てたらやっぱりゼルダライクみたいな表現が出ておりました。
主人公くん、穴やら水やら渡れませんので落ちます。ん、ひゅーんと小さくなってくこの表現って……。あと
このマップはマップでなんかこう既視感があるようなないような……。
その
水から敵がひょこっと顔出して弾撃って来やがります。撃ったあとまた沈んで別のとこから顔を出してきますよ。なんかこう、デ・ジャ・ヴュー。
そんで
剣でもくれるじいさんでもいそうな洞窟のエリアがあったりとか……。ああ、そうそう。耐久力でもあるハートですが、ここまで来ればもうお分かりかもしれませんな。
→
ハートのかけらを集めて増やすという斬新で画期的なシステム!
いや、全体として、プレイ感覚はゼルダじゃないのよ。ただ、そこかしこにゼルダ愛が見えますという話。
ゲームとして面白いし、楽しいし、さくさく動いてくれるので爽快感もありますよ。いやこれいいわ。ちまちまやるかね。
とまあ個人的なゲーム事情はこんなとこですが、世の中は「ポケモンの森」じゃなかった「ぽこ あ ポケモン」で盛り上がっているようですな。動画とか見ますと、いやあ面白そうだしかわいいね。問題があるとしたら、私が
ポケモンをほとんどやったことがない(「救助隊」以外)のと
サンドボックス系ほとんどやったことがないってことでしょうかね。はたしてこれで楽しめるのかしら。
3月中旬に入りましたら、
「R−TypeTactics」が来ます。これ、元々PSPのゲームなんですけど、私、これやりたいと思ったときにはダウンロード版が配信停止になってて、なおかつパケ版も中古がほとんど出回っていない状態でございましたよ。それが今回「T」と「U」に新シナリオまで追加した状態で来るということですよ。ただし、問題は、これ発売がグランゼーラなんですよねえ。グランゼーラ、新潟の会社。給料未払いで指導受けてたとこ。それがあるせいなんか、値段強気だし。会社として信用できるかどうかってのもあるわい。信用できない会社だとちゃんとサポートとかフォローとかしないんじゃないかという不安が漂うのですよね。とりあえず、様子見するかなあ。
同じく
3月中旬に「シャドウタクティクス」が出ます。これは前にも書きましたかね。やってみたかったのです。昔好きな配信者がプレイしてまして、やりたかったのですよ。その配信者は、突如配信しなくなってしまいましたが。でもアーカイブは残ってるという。このゲームについては
すでにDL版に予約もブッ込んでるので、遊びたいところ。
4月に入ったら「エルミナージュ」が来ますし、
5月になるとエクスペリエンスの新作も来ますよ。この並びになりますと、ちょっと躊躇するんですよねえ。「エルミ」はすでに予約してるので買うのは買う。ただプレイは先になるかねえ。やりはじめましたら、明らかに5月に突っ込むし。
もちろん予定は予定で、溜まってるゲームもあることだし、どうなるかは気分次第かなあ。
そんなこんなで前回少なめだったのでゲーム寄りのネタは多少増えましたか。いろいろと本も読みたいとこですし。試験もひとつクリアしたことですし、ちょいとまったりやってくかなー。
購入した本:(
斜体はkindle版)
海道左近『インフィニット・デンドログラムSP3天才の遺産』、細谷正充・三村美衣・タニグチリウイチ・太田祥暉編著『ライトノベル大全』、蝸牛くも『ブレイド&バスタード6』。
西澤保彦『スコッチ・ゲーム』、ダン・シモンズ『殺戮のチェスゲーム(上・中・下)』『イリアム(上・下)』『オリュンポス1〜3』、夢枕獏『キマイラ(1)幻獣少年・朧変』『キマイラ(2)餓狼変・魔王変』『キマイラ(3)菩薩変・如来変』『キマイラ(4)涅槃変・鳳凰変』『キマイラ(5)狂仏変・独覚変』『キマイラ(6)胎蔵変・金剛変』『キマイラ(7)梵天変・縁生変』『キマイラ(8)群狼変・昇月変』『キマイラ(9)玄象変』『キマイラ(10)鬼骨変』『闇狩り師1〜2』『闇狩り師 蒼獣鬼』『闇狩り師 崑崙の王(上・下)』『闇狩り師 黄石公の犬』、フィリップ・アサンズ、H・P・ラブクラフト歴史協会『モンスターを書く』、隆慶一郎『見知らぬ海へ』、雑賀礼史『龍炎使いの牙1〜2』
読了した本:(
斜体はkindle版)
山舩晃太郎『沈没船博士、海の底で歴史の謎を追う』、
林亮介『青空のもと 道は別れて』